• 栽培ナビ
  • 栽培ナビ
  • 栽培ナビ
  • 栽培ナビ
つながる・見える・いかす、攻めの農業を目指すツール。日本 GAP 協会推奨。クラウド型農業管理システム「栽培ナビ」

オススメ

  • 作業効率アップ「一括登録β版」 NEW!
  • 売上販路拡大「輸出ナビ」NEW!
  • ITセンサー連携「栽培ナビリンク」
  • GAP取得事例
  • 動画で栽培ナビをご紹介
  • トライアル利用受付中!導入・資料請求

栽培ナビとは

農場の声をいかし進化する、GAP対応のクラウド型農業管理システム。
栽培から販売、人財育成、特産品づくりと、発展していく農場をサポートします。

栽培ナビを使った出荷先、逸品・差別化、GAP、ノウハウ継承などの連携イメージ。

収量拡大、販路拡大、単価アップ、コスト削減、利益向上、取引先との情報共有、安心安全な作物品質、人財育成、ノウハウの蓄積、特産品づくりと農場での取り組みは拡大しています。
栽培ナビは、この多様な取り組みと農場経営者の悩みを受け止め、統合的にサポートします。使う人のことを考えたきめ細やかなツールです。
調理家電を世に送り出し、消費者が食に求めるニーズを知っているパナソニック。そのトレンドや思いを「Farm to TableーTable to Farm」という考えのもと、栽培ナビはこれからの食と農業のつながりの一役を担い、食と農業の豊かな未来を切り開いていきます。

ご契約・ご利用形態について
そもそも営農ツールはなんのために使うのでしょうか?

「記録」をするのは、ノウハウを残す、GAP取得のためだけではありません。
記録は、『売上を上げる』、『支出を下げる』、『利益を拡大させる』ために貯めて振り返りたい時に、活用すべき大切なデータです。

売り上げと支出の差の今までの利益部分を、これからは売り上げを伸ばし、支出を下げて利益拡大へ。

栽培ナビの3つの特長

  • 特長1つながる情報の共有化で、販売力と収益を高めます

    チャンスをひろげ、ロスを削減する生産情報の共有が可能。

    • 必要な人に必要な部分だけを情報共有できます
    • 農場内の役割に応じた情報の共有も可能です
    • 生育状況の記録や写真、生産履歴も共有可能
    特徴1 イメージ

    詳しくみる

  • 特長2見える効率・品質に貢献する使いやすいシステム

    農業の現場で鍛えた、使いやすい・見やすい画面と機能。

    • 生産者の声を反映、国際水準GAP対応システム
    • 作物に応じた農薬の使用方法・回数の見える化
    • ITセンサーによるセンシングの見える化も可能
    • 新しく、表計算ソフトのような一括入力をサポート
      (β版として2019年11月予定)
    選べる入力画面 - 直観的に使える - 簡易的な入力ができる画面の例 - 機能的に使える - 一覧から一括入力ができる画面の例

    詳しくみる

  • 特長3いかすノウハウの蓄積と人材育成に貢献します

    写真や資料、栽培データの加工や保存が可能。

    • 圃場別に生育状況を写真で記録、そして共有も可能。
    • 栽培こよみ、栽培技術などの情報登録可能
    • 作業は277項目から自由に設定、必要な情報収集が可能
    • 作業者からの相談やグループへの連絡も可能
    苗の生育状況の写真 作業入力の画面の例

    詳しくみる

ご契約・ご利用形態

JA・農業生産法人・流通販売組織など、
地域や法人単位でご契約いただくかたちで、
利用者のID数に応じた料金体系をご用意しています。

詳しくみる